メルマガ第8号『誘導 Part 2』内容紹介(公家)


イラストを描くスピードが上がってきましたが、ぜんぜん可愛い女性が描けません。



ようやく本格的に夏が来たみたいで、今年も納涼船の季節がやってきましたね。
去年まで漁師のように毎日湾に出ていたのがとても懐かしいです。でもあれ、『東京湾納涼船』とか銘打っておいて、実は東京湾の入り口あたりをサラッと撫でて、すぐ引き返してきてるんですよ。位置情報アプリでそのことを発見した時はちょっと残念な気持ちになりました。ちんこで喩えるなら、しこしこさせておいて射精寸止めみたいなイベントですよね。今年は、ひと月に一回くらい、遭難して時間どおりに帰れなくなるみたいなイベントをランダムで発生させてほしいな。ちんこ暴発的な。ともかく納涼船は、ナンパにまだ慣れてない人にはおすすめです。声かけやすいし。あとナンパ講師初心者の講習にもオススメ。

 

 

それでは本題、リニューアルした恋愛道場 第8号の紹介です。テーマは『主導権と誘導』みんな、誘導したくてしたくて仕方ないの。

 

【流星理論パート】

彼は『場の支配力』という切り口で全編を語っています。中でも彼がふだんから使っている手法が、とても多くの具体例とともに示されています。さらに、流星音声の中でもその手法が行われていることも併せて示されているので、ああこういうやり方って実際に成立するんだなあということが音声・文字の両面から説得力をもって語りかけてくる仕様になっております。

そしてこれがリスナーからかなり好評を博しているという。このトーク手法というのは、外見の優劣やステータスは関係なく、訓練を重ねることで皆が身につけることができるというという意味では、とても汎用性があるテクニックです。そして彼はそういうことを絶対に抽象的には書かず、いつも具体性にとことんこだわって書いてくれてます。

それから個人的には、「場を支配するということは、相手から認めてもらうことだ」というところが刺さりました。たしかにそうだ。支配するってもっとギスギスしたイメージじゃないですか。でも彼の中では、そうじゃなくて、もっと優しイメージでとらえられてたんだなということがわかりました。それで、どうやったら相手から認められるのかっていう部分も目から鱗だったので、そこは本文を一読してみてください。流星哲学のコアの部分に少し触れることができると思います。

 

【公家パート】

公家パートは前号からの続きとなります。前号では、ナンパ、非ナンパなど、多くの具体的なシチュエーションを想定して、実際に使える誘導の仕方を紹介しましたが、今号では、もっとアドリブを効かせれるような考え方とコツについて書いている、というか、ぼくの頭の中のイメージを公開しているという感じかな。こういうタイプの女性に遭った時は、こういう感じの誘導戦略でいくか、というのが大雑把にパッと頭に浮かぶわけですが、その中身を紹介しています。

 

それから最近は、リスナーからの質問も増えてきて、それに対して紙幅を割くようになりました。ナンパだけでなく、恋愛の質問も多いです。質問ではそのときに思い浮かんだことをTAKE1で書いています。

 

【音声紹介】

6つの音声をとりあげています。ぜんぶ1時間以内におさめたコンパクトな仕上がりになっています。最近は送られてくるものも多く、すべての音声がとりあげづらくなってきました。

今回の特徴はコンビナンパ音声。6つのうち4つはコンビの音声です。解析が少し大変だった。コンビナンパってどういう感じで進んでいくんだろうっていうことに興味がある方にはうってつけです。流星氏の誘導の仕方もしっかりと撮られているので、そこは本当に要注目かな。というか、リスナーの中にもめちゃ上手い人がたまにいるんですよねえ。最近では、音声は音楽のようにぼんやり聴くことをオススメしています。個々の音声の流れは以下の通りです。

1、流星コンビ路上音声

2、流星コンビバーからのホテルゲット音声

3、リスナー路上直ホテル音声

4、リスナーコンビ、バーからのホテルゲット音声

5、コンビセパレートホテル音声

6、リスナーカラオケ内ギラつき音声

 

というわけで、今号からリニューアルした『恋愛道場』は以下から申し込めます。

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